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56:Si-rutu 2nd Anniversary
今回、ポスターフライヤーのデザインのみならず、
久しぶりにTシャツデザインも担当。

周年テーマが「You are middle of the world」ってことなので、「CORE T-thirts」。
イベントTシャツらしからぬデザインで、フライヤーには1種類しか載せてないけど、実はいろんなカラーバリエーションで展開予定。TAILGATEさんにも置くって事なので、正直一般層ねらってます。ご期待ください。
以下イベント詳細

Si-rutu 2nd Anniversary
You are middle of the world.
日時/2008 6.28sat.
場所/Si-rutu
4F Main Floor 22:00-
3F Lounge Floor 20:00-
料金/Ticket ¥2,000 ・Door ¥2,500 [いずれもwith 1Drink]
Info/Si-rutu 088-825-0789
※当日は3Fがキャッシャーになります。3Fからの入場をお願いします。
●DJ & MC
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4F Main Floor
22:00 MORI
22:30 SHOKO
23:00 JUN
23:30 FULL-FULL
24:00 SUNEO
24:30 U2K
01:00 SHOW CASE [MC ANSWER, seaga, 野風増,HIBIYA, kat]
01:30 GUEST DJフェンサー
02:30 KASSAN
03:00 KAI
03:30 kat
04:00 FREE PLAY
3F Lounge Floor
20:00 UVRCA
21:00 MAYU
22:00 TAKA
23:00 U-an
24:00 IKE
01:00 SHUNPEI
KO-G 02:00
03:00 FREE PLAY
●Thanks/協賛
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TAILGATE
遠藤青汁高知センター
HABITASHION
HASH
LA PRIMAVORTA
IZUMI酒販
ODDMIX
CAKE
●guest
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フェンサー(Suburban)
変幻自在なDJプレイや数々のヒット作品で今最も注目を集めるターンテーブリスト/プロデューサー。
2006年、満を持してリリースされたMIX CD『Blowin'’inthe wind』は即完売。その勢いはとどまることを知らず、次作の『Driving a GoGo!!』ではハウスシーンへのアプローチが高く評価され、多方面から注目を浴び、同年8月にリリースの『COLORS』はジャンルの壁を取り払う起爆剤として絶賛を集める。
SoonyとのプロデュースユニットSuburbanとしても様々なプロデュース、リミックス作品をリリース。処女作『SUBURBANEP』は、発売後瞬く間に市場から姿を消し、問い合わせが殺到。その後、Shing02をフィーチャーした『栞』は異例のヒットを記録する。2007年夏にリリースのレゲエ作品『SummerTime』はSuburbanの新たな一面を鮮烈にアピールし、2008年春、A HundredBirdsのヴォーカルを務める個性派ディーバTeNをフィーチャーした『SkyHigh』のリリースで不動の地位を確立する。
その予測不可能なスタイルから、今後の動向に熱い期待が寄せられている。現在は楽曲制作やライブ活動に加え、有線放送SOUNDPLANET(DH−47)DMRpresents『Trackless』でのDJMIXや米国KDDIMOBILEのCMソングを手がけるなど幅広く活動中。
www.neophyte.jp
●オーナー挨拶
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56:HELLO WORLD ーSOUND EXHIBITIONー
またまたおもしろそうな音楽イベントがやってきます。
その名も、「HELLO WORLD」。
なんだか新しい何かが起こりそうなタイトルです。
今回の紹介するのは、ライブ・クラブイベントといったたぐいの音楽イベントではなくて、かっこよく言えば、生命や宇宙という世界のはじまり、そして進化の瞬間が広がるかのような、創造する音楽を生み出す、エクセントリックでジェットなSOUND EXHIBITIONです。
「HELLO WORLD」ってあまりに言葉が大きすぎてわかりにくくなりがちですが、ようするに新しい何かが生まれてきて「おぎゃー(こんにちわ)」って感じでしょうか。僕が思うに、「新しい音楽の世界、こんにちは」的な意味も含まれてるんじゃないかと思います。こんな片田舎じゃダレもが聴いたことのない時間軸の音楽が産み落とされるんじゃないでしょうか。しかも、その場所が「蛸蔵」っていうのが小憎たらしい。期待大ですね。
しかしスピリチュアルブースターの方が参加されるって事なんですが、蛸蔵大丈夫でしょうか。壁にヒビが入んじゃない?
以下詳細です。

演劇祭KOCHI 2008[蛸蔵主催音楽イベント]
HELLO WORLD ーSOUND EXHIBITIONー
音楽の進化。 発生の瞬間から浮落し、 崩壊と再生を続けるように。
音楽の表現。 自己を見つめ突きつけ、 衝突と離脱を重ねるように。
彼方で生まれた光が受光する存在の中でこそ輝くように、 生み出された音楽は聴くものの中で広がる。
今宵は「創造する音楽」。
終わりのない始まりのような音楽が、 水のようにゆっくりと躰に浸透していく。
彼らの音楽に、 ただ "たゆたう" だけで、 あなたはきっと "なにか" を創造する。
まだ知らない音楽が、 この日存在するだろう。
●日時/5月30日(金)
●開場/18:30・開演19:00
●会場/蛸蔵
●入場料/前売・当日ともに 1,500円
●Player
・AMBIENT [Spiritual Booster] NORIHIDE TAMURA
・NOISEBIENT [Architectural Recordings] OVERMARS
●お問い合せ
・Architectural Recordings[K-tai 090-7780-6281]http://anoflo.blog104.fc2.com/
・Spiritual Booster http://www.myspace.com/spiritualbooster
・NPO TACO[蛸倉]
〒780-8023 高知市北本町4丁目1-23 藁工倉庫 TEL088-878-0051 http://info.taco.moo.jp
* 駐車場はありません。公共交通をご利用ください。
* 高知ICより南へ5分/ R32知寄町交差点を北へ1分
* JR高知駅よりタクシーで5分/宝永町電停より徒歩10分
* 土佐電バス南金田停留所より徒歩3分(愛宕・桟橋車庫・はりまや橋方面)
■このイベントは『演劇祭KOCHI 2008』公演プログラムの一環として、Sound Exhibitionという形で行う音楽イベントです。
■観劇ラリー完走指定作品、わくわくワンコイン対象作品ではありません。
■このイベントは演劇公演ではありません。音楽イベントです。
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●Player紹介
・AMBIENT [Spiritual Booster] NORIHIDE TAMURA
1976年高知県生まれ
ハードロック・ヘビーメタルに影響を受けギターを始める。突如クラブミュージックに目覚めラップトップを使って音楽製作を始める。30歳を目前に東京から戻り、音楽から足を洗うつもりが、DJ+VJ+MPC+Guitar+Drum+Vocal+でセッションやるからスタジオこない?と誘われ音楽活動再開。Sound Color Sessionとしてライブをするもたった一度のライブで活動停止。同じイベントに出演していたSpiritual Boosterにその後加入し、クラブからライブハウスまで幅広く活動中。
http://spiritualbooster.com/blog
・NOISEBIENT [Architectural Recordings] OVERMARS
1969年高知市生まれ
高校卒業後大阪へ。そこで2人組ユニット「architect recorder」を結成、活動、解散。28歳で高知へ舞い戻りその2年後独りで「architectural recordings」を立ち上げる。現在不定期でライブイベント「FLOYD」、月イチでレコードコンサート「Another Floyd」を開催している。
- プログレッシヴ・ミュージック・スタイル -
- ドコニモナイ・ココニアル -
自身のアンテナだけを信じる音響構築人である。
architectural recordings blog http://anoflo.blog104.fc2.com/
56:天気良好!今日は竹林寺音楽祭。
僕は前回行けなかったので、
何が何でも行きます!
「声光」が聞きたい!
もちろんmama!milkさんと二階堂和美さんのライブも!
今日は大方町という、会場まで2〜3時間かかる町から
ぶっ飛ばして行きます!
詳細は4月19日のブログをご覧ください。
第11回竹林寺音楽祭 http://hygge.in/blog/2008/04/5611_1.html
56:『何でもないけど何かある写真』とhyggeなアイデア。
外国ってなんか、
それだけでセンスを感じるものってたくさんあるよね。

なんでもないベビーカーのスナップショットだけど、
(赤ちゃんのかわいさは置いといて)
ニットのストール?の編み方とか石畳の模様とか、
そのままこっちにもってきても似合わなそうなセンスがある。

窓ガラス。
歴史を感じるけど、これも日本に持ってきても、
洋風なお店なんかにないと似合わない。
そもそもこんなガラスばっかりはめたら
閉鎖的になってしゃーないですが。
逆に日本にだって、
外国から見たら「センスよすぎ!」なんてものがたくさんあるに違いない。
例えば浮世絵なんかは、フランスかどっかで印象派に大きな影響を与えたとか。
ゴッホも好きだったみたいだし。
というわけで、
トイレがちょっと離れたところにあったりする
日本家屋の不便さを幸せに思いながら、
日本のいいところを探そうときょろきょろしていましたら、
発見しました。
それがこれ。

この写真は、事務所の壁です。
ぼろぼろですがれっきとした漆喰で味があっ最高なんです。
しかもこれ、ディスプレイの後ろの壁を撮ったもの。
これをデスクトップの壁紙に設定するとこんな感じ。

(携帯なのできたないのはカンニン)
これがかなりいい。
ディスプレイのむこう側が見えてるみたいっしょ。
きちんとスケーリングしてあるから、
柱の割れ目や漆喰の中の藁(ワラ)なんかも同じ位置にあります。
えー、このアイデア、「1ヒュゲ」で売ります。
皆さんもパソコンのむこう側の壁や風景を
デスクトップの壁紙にしてみてはいかがでしょうか。
重々しいディスプレイが部屋になじんで
ちょっとhygge〜になるはずです。
Jikei:キャトルでGo
いや〜 かっちょいい。

ルノー キャトル。
全世界で累計生産台数第3位 御フランス産の名車。
昨日の4月最終日はこれに乗っけてもらってランチに。
意外に走る。意外に足下しっかりしてる。意外にエアコンも効く。
たんぼ道をコトコト。街中をスイスイ。
向かった先は蕎麦屋。
キャトルで蕎麦屋!?
イキやねー。
イイ車っした。




