hyggeの話と『歌姫』
実は今、hyggeとしては異質の仕事をしてまして、
でも公にできない仕事だったりして、
でも、しゃべりたがりの僕としては声を大にして言いたい。
でも言えない。
こんな時ふと思う。
誰かが見ていてふと『いいなー』と思うデザイン(印刷物だったりプロダクトだったり)に、
hyggeワークスが絡んでいたら、それが僕らの『hygge』かもしれない、と。
ほんとおしゃべりの僕には似つかわしくない事だけど、
「知っている人が知ってればいいや」的なスタンスってのもいいのかもね。
それはそれで、一方で自己表現的な活動もしようかな。
と話あったhyggeなのでした。
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それはそうと、全く違う話で恐縮ですが、
金曜ドラマの「歌姫」、最高っすねー!
毎週欠かさず見てますが、
土佐弁知らない人は面白いのだろうかとおもってしまう。
そこの土佐弁知らない人、どうなんすかー?
でもね、その土佐弁知らない人にいいたい。
あのドラマの舞台になっている「土佐清水」というところは、
土佐弁のなかでもさらにローカルな「はた弁」という地元弁の地域。
なのに、ドラマじゃまったくそれがでてこない。
それだけは高知人として違和感を感じておる次第です。
以上です。
-------hygge56




